第16回スマートウェルネス・オープンセミナー

スマートエイジング・シティが実現するライフデザイン・イノベーション

20170306SA

テーマ

健康医療(福祉・介護・運動・美容)  街づくり(建築・建設)

開催日

平成29年3月24日(金)

時 間

14:00~17:00

場 所

コングレ ルーム7 (大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 B2F)

参加費

1,000円(税込み) ※当日、受付にてお支払い下さい。

募集人数

50名

募集対象

ご興味のある方であれば、どなたでも
 

スマートエイジング・シティから始まる地方創生、新事業創出の鼓動

「食×健康寿命延伸」のコンセプトを軸としたヘルスケア地方創生 モデルの展開と新たな連携による新規事業創出~

2016年5月に発足した「生涯活躍のまち『スマートエイジング・シティ』地方創生戦略事業コンソーシアム」は、大阪圏において"生涯活躍のまち『スマートエイジング・シティ』"実現のため、大阪府下の各地域における具体的な事業展開、地域住民との地方創生のまちづくり推進を目的として活動をしている。

 目標:

  1.超高齢社会と健康志向の社会ニーズに即した住民主役のまちづくり

  2.地域住民との連携(互助、共助)による健康寿命延伸ビジネスの創出

  3.「食」を中心とする健康寿命延伸社会を推進する人材の育成

また、当コンソーシアムは、次年度以降の継続的な事業展開に向けて、新たな連携パートナーの探索や、新事業モデルの創出にも取り組んでいる。

5回シリーズの最終回となる3月24日のスマートウェルネス・オープンセミナーのテーマは、

『スマートエイジング・シティが実現するライフデザイン・イノベーション』

これまでのとりまとめとして、おおさかスマートエイジング・シティ構想の概要と戦略(狙い)、そして、スマートエイジング・シティで実現される、実現していきたい"ライフデザイン・イノベーション"のあるべき方向性について、みんなで考えていく。

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 【プログラム】

 ◇ヘルスケア・コンパクトシティという"まちづくり"

  ~ライフデザイン・イノベーションを推進する"まち全体がショールーム戦略"

  を実現する為の提言~

   株式会社 新産業文化創出研究所 代表取締役 所長 廣常 啓一 氏


 ◇大阪が取り組むスマートエイジング・シティ構想とは

  ~超高齢時代を迎える日本、そして大阪再考・再興・最高を目指す取り組み~

   大阪府・大阪市副首都推進局総務 担当部長・ 

              元大阪府戦略事業室 副理事 金森 佳津 氏

 ◇地方創生事業概要の説明:最終回/5回シリーズ

  よどきり医療と介護のまちづくり㈱ 超高齢社会健康・医療・くらし研究所 

                        所長 卯津羅 泰生 氏

  テーマ:SAC地方創生事業の概要と新年度以降の取り組みについて(仮題)

 ◇トークセッション・まとめ

  (司会)よどきり医療と介護のまちづくり㈱ 取締役 石井 富美 氏 

   パネラー①:株式会社 新産業文化創出研究所 

                   代表取締役 所長 廣常 啓一 氏   

   パネラー②:大阪府・大阪市副首都推進局総務担当部長・

               元大阪府戦略事業室副理事 金森 佳津 氏

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 ◆日時 3月24日(金) 14:00~(開場 13:30~)

 ◆場所 コングレ ルーム7 

  (大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 B2F)

 ◆参加費 1,000円(税込み) ※当日、受付にてお支払い下さい。

 ◆定員 50名   

    ※すべて事前申込制です。当日の飛び込み参加はできません。

 ◆主催 

  公益財団法人都市活力研究所  www.urban-ii.or.jp

  生涯活躍のまち『スマートエイジング・シティ』地方創生戦略事業

   コンソーシアム  www.sac.osaka




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