次世代バッテリー研究会

第4回次世代バッテリー研究会「スマートシティバッテリー・異分野連携プラットフォーム」~イベント、キッチンカー、防災から2020年東京オリンピックなどを見越した大型イベントでのエネルギーソリューションとしてのテンポラリー移動型バッテリーを例に~

20141211bat

テーマ

資源・エネルギー  ビジネス・経営(ベンチャー)  街づくり(建築・建設)

開催日

平成26年12月11日(木)

時 間

16:00~17:00

場 所

秋葉原UDX6F UDXカンファレンス ルームF

参加費

無料

募集人数

40名

募集対象

以下の様な企業、研究機関、大学、行政。自動車産業、厨房業界、空調業界、エネルギー施設、設備、技術関係、スマート化BEMS関係、情報通信関係、街づくり関係、不動産所有者・ビルオーナー、不動産管理者関係、建築設計事務所、土木・建築設備工事関係、交通システム関係、災害支援防災関係、商業コンサルタント、流通業・飲食業関係、その他スマートモビリティシステムと次世代キッチンカー事業参画に意欲的な方、ものづくり、サービスでの連携をお考えの方、技術、デザイン力をお持ちの方
 

「スマートモビリティシステムと次世代バッテリー研究会」
 のホームページはコチラ

※研究会概要、講演資料、研究会プログラム等をご覧いただくことができます




「スマートシティバッテリー・異分野連携プラットフォーム」~パークマネジメントでのイベント、キッチンカー、防災の為のテンポラリーバッテリーや2020年東京オリンピックなどを見越した大型イベントでのエネルギーソリューションを例に~

◆プログラム
16:00~17:00
移動可能大型バッテリー開発と活用ビジネスモデル
~公園や広場などでの平時のイベントやキッチンカー、また災害時の防災から2020年東京オリンピックなどを見越した大型イベントでのエネルギーソリューションとしての移動可能大型バッテリー開発~

・講 師 :  新産業文化創出研究所 廣常啓一

2020年の東京オリンピック対応の大容量テンポラリーバッテリーの開発と終了後のサスティナブルな事業の為の公園などでの防災、パークマネジメントのエネルギーの可能性

・参加者自己紹介

※本研究会は経済産業省の新産業集積創出基盤構築支援事業(次世代エレクトロニクス・エ ネルギーシステム産業創出事業)」)である「スマートエネルギー活用ビジネスフォーラムの「次世代バッテリー研究会」と「スマートモビリティシステムと次世代キッチンカー・移動販売車研究会」の各都市の大型エネルギー確保のための部会「スマートシティバッテリー部会」と「パークマネジメント部会」の勉強会と連携したUDXオープンカレッジとなります。

①平成26年度第4回次世代バッテリー研究会
②平成26年度第2回スマートモビリティシステムと次世代キッチンカー、移動販売車研究会
③平成26年度第4回パークマネジメントと次世代公園研究会

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◆関連研究会紹介
※まちらぼcafe「平成26年度第4回パークマネジメントと次世代公園研究会~公園と防災、エネルギーの関係~」
12/11 17:00~19:30

プログラム
1. 「防災公園と老朽化公共施設の集約更新を一体整備するまちづくり(UR都市機構)」
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)
東日本都市再生本部事業推進部 三鷹新川まちづくり事務所長 
芝浦工業大学 非常勤講師(開発計画論) 久野 暢彦 氏

2. 「公園から発生する都市型木質バイオマスのエネルギー利用について 」
株式会社日比谷アメニス 環境エネルギー部
山田 祐衣 氏
  
3.「公園を活用した再生可能エネルギーとシティエネルギーマネジメント技術」
   株式会社 NTTファシリティーズ スマートビジネス部 担当課長 辻本 昌弘氏

4. 「ロンドンオリンピックなど公園・スポーツ施設の大規模イベントや災害時などの臨時電源対策(世界最大企業のソリューションから)」
  アグレコ・ジャパン株式会社 代表取締役社長 長谷部 吉紀 氏
     講演資料

全体コーディネーター : 廣常 啓一  新産業文化創出研究所 所長



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