講師詳細

廣常 啓一 氏

<ジャンル>

<プロフィール>

hirotsune01.jpg ◆廣常 啓一(ひろつね・けいいち)
株式会社新産業文化創出研究所 代表取締役所長
   

1960年3月大阪府堺市生まれ。立命館大学(文学部・産業社会学部)卒業。日経新聞グループの日経広告においてマーケティングやクリエイティブのディレクター、プロデューサーを経て、2005年株式会社新産業文化創出研究所設立、代表を務める。
広告企画制作や映画制作などのクリエーターとしても多くの作品を手がけてきた。商品開発やビジネスマッチングなどの事業、展示会やイベント企画。1990年の国際花と緑の博覧会プロデューサーや淡路花博、中国昆明世界園芸博、オランダフロリアード、都市緑化フェア福岡などのプロデュースやアドバイザーを歴任、その他、長野、長岡、美唄、鳥栖などの地域計画、名古屋堀川納屋橋、名古屋港、芦屋、広島、甲府、福岡などの都市計画、現在、食とIT、ドクターズキッチンなど食と健康をテーマとしたフードナレッジや3D・バーチャルリアリティ、ワンセグやe空間としてのタウンメディア化などの次世代メディアナレジをテーマとした秋葉原先端ナレッジフィールドの他、大阪梅田北ヤード「ナレッジキャピタルゾーン食の知の拠点」企画プロデュースも実施。新たな食の文化産業創出を試みる。医療健康分野では、公立病院経営改革など病院向けソリューションや健康サービス産業、エレクトロニクス分野では情報家電ネットワークやパーソナルモビリティの産業創出、エンタテイメント分野では3Dデジタルコンテンツ活用ビジネスやゲーム開発イノベーション、エネルギー分野ではエコエネルギーやメタンハイドレート活用、その他金融分野、交通分野、農業分野、環境分野などの様々な分野のコンサルティングとプロジェクトマネジメントも行う。梅田においてもタウンカレッジ構想など街をキャンパスとした地域振興計画と文化・産業の創出計画をリンクしたプロジェクトなどを進める。

公益財団りそなアジアオセアニア財団 理事、公益社団全日本司厨士協会 理事、公益社団氷温協会 常任理事、一般社団EV安全協会 理事長、一般社団OHSi 代表理事、NPO法人秋葉原観光推進協会・理事、NPO法人元気な120歳を創る会理事、NPO法人大江戸野菜研究会副理事長
関西サークル連絡会コミュニティ総合研究所代表、神田やっちゃ場まつり実行委員長、NPO法人エイ・アイ・アイ(Akihabara Imaginative Institute)副理事長、アジア著作協会顧問、上海市国際文化傳播協会顧問、首都大学東京The Tokyo U-club理事、株式会社エンタコムスコープ代表取締役、他

ページの先頭へ戻る